キャリア自律支援プログラム
これからの人事戦略上必要な能力開発手法

集合研修と個別コンサルティングの2部構成の長期プログラムで確実な行動変容を    

集団研修と個別コンサルティングの実施が特徴で、長期にわたる個人への関与をすることで「働きざま」を再度、構築し、主体的な自己変革の体験をさせる2部構成のプログラムです。ミドル層の時期に、大変重要なのが「自己の確立」です。そして確立の過程で自己を深く考え、確立する「自己」を意識的に持続し、無意識化することは、個人のみの「啓発的行動」や「能力開発への挑戦」では、変化を起こすことは大変困難です。その点を踏まえ、このプログラムは、確実に変化を起こすために、以下の3点を特徴としています。
  ① 6か月間の長期プログラムです。    
  ② キャリアコンサルタントとの伴走体制をとります。   
  ③ ワークショップは、多数のグループワークを実施
ワークショップ後は、必ずキャリアコンサルタントが個人対応の「セッション」を定期的に実施。第3の支援、つまり伴走する支援者をプログラムのフローに組み込むことにより、深い「自己の確立」が可能になるのです。
人事施策/能力開発に対する社員の主体的な関与と行動を起こすプログラム

経営にとって、能力開発に対する最も多い不満は、「能力開発を実施した社員が、成果を生んでいない。」ということです。また様々な人事施策・イベントに対しては、「この人事(異動/考課/MBO/昇進・・・)の意図をわかってもらえていない」等の不満が最も多い状況です。このキャリア自律プログラムは、(既存の)能力開発メニューと人事施策メニューを支援する役割を持ち、社員をパフォーマンス向上に向けた各メニューへの主体的な関与と行動を起こすことができます。

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